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ふわふわblog

今井さんが大好きで、滝沢さんは大切な人です。

雇用保険はかけてない(65歳になったら、年金の申請を退職前の所属にすること。しないと年金貰えません)

日常

そういえば、就職したばかりの頃、そんな話を聞いた気がする。
まさか仕事を辞める日がくるとは、想像もしていなかったので、真剣に聞いてなかったのね。

・・・・・・これだけで、職業がバレそうですが(-.-;)

うっかり忘れていた私にとっては、かなりの衝撃でした。
失業給付を受けられないことが、確定した瞬間です。

体調を崩し、退職することになって、いろいろ調べたので、忘れないようにメモ。



○退職時に受け取る書類(一般的なもの)
・年金手帳
雇用保険被保険者証(雇用保険の手続きに必要)
・健康保険被保険者資格喪失証明書(国民健康保険に加入する時に必要)
・退職証明書
離職票(失業保険の手続きに必要)
源泉徴収票(確定申告時に必要)
厚生年金基金加入員証(厚生年金基金に加入していた場合のみ)



○退職後の手続き
国民年金への加入(退職日から14日以内に)
国民健康保険への加入(被保険者資格喪失日から14日以内に)
・失業給付の受給申請をハローワークに。



○退職時に病気等により働けない状態であっても、失業給付が受けられます。
受給期間の延長手続きが最長3年間まで、可能です。退職後、31日以降60日までの間に管轄のハローワークに届出を行います。1回届け出れば、更新は必要なく、働ける状態になったら、失業給付の受給申請ができます。



○年金についての不安
・60歳から65歳の間の無年金期間は貯金を切り崩すしかない(元気だったら働けるけど)
・現段階で将来もらえる年金額を計算してみたら、月50,000円から65,000円と言う結果に。これに健康保険料払って、光熱費払って、家賃とか払って、うっかり医療費とか掛かったら、食費も残らないわ・・・。貯金がなくなったら、生活保護の申請しないと死にますね。いくら節約したとしても、月7万円程度(現時点での国民年金満額は月65,541円程度)で生活ってできるものなの??家賃、6万円とかだったら、絶対生活できないと思う。家賃4万円でも、たぶん無理。(まぁ、元気だったら働けるけど)
〔結論〕できるだけ貯金すべし。