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ふわふわblog

今井さんが大好きで、滝沢さんは大切な人です。

卒業システムなんかなくなればいいのに

farewellパーティーのライブビューイングをみてきました。

楽しくて笑えて面白くて、胸が熱くなるような感動があって、最後には切なさが込み上げてくる。そんな素敵なパーティーでした。

ライブビューイングなので、映画館で鑑賞したのですが、かなりのペンライト率に驚きました。皆さんの想いが熱い!!
基本、青学好きの私なので、ペンライト青尽くしは嬉しかった。

テニミュ2nd不動峰戦から、ずっと生で観劇してきたので、六代目青学(2nd初代)のキャストの皆さんは、私の中で、自分で思っていた以上に特別な存在だったみたいです。喪失感が大きくて、現在ちょっぴり辛い。新しい青学を応援できる自信がないくらい(そのうち絶対馴染むと思うけど)。六代目青学の大好きな所は、聞いてて苦しくない歌唱力だったりします(音がずれてると、そっちに気を取られて、物語を楽しめなくなるので)。新しい青学はどんな感じなのかな?
舞台の場合は、正直目鼻立ちまでは見えないので、声と所作とシルエットが大切だと思うのです。


そして、ここからが本題。変態発言を連発しますので、人によっては気分が悪くなると思われます。ご注意ください。


私の好きなタイプは、だいたい小春と一緒です。そんでもって、脚が綺麗な子という意味では、忍足侑士さんと一緒です。でもでも、性愛的な意味合いは含まないんだからね。花の中でバラの花が好きっていうのと同じ様な意味合いなんだからね。

美脚万歳!!

そんな訳で、六代目卒業やだな・・・と思いつつ、どきどきわくわくしながら、次はどんな美脚がみられるのかなと、新しい美脚に密かに胸を躍らせていたのですが。。。

いけぴの美脚はレベルが高すぎた。いやいや、歴代全員、美脚だけどさ。美脚じゃない海堂先輩なんか、もはや海堂先輩じゃないよ。いやいや形は悪くない、でも細さって大切じゃん!色が白いとなおいいじゃん!巨神兵の様な風情で、長い手足を持て余し気味に、絶妙な不安定感で、ゆらゆらしていて欲しいのに。がっちりした安定感とかいらないんだよ〜。以上、第一印象でした。本当に、ごめんね。勝手に夢を抱いていて、ごめんね。そうだよね。世の中に美脚なんて、そうそう転がってないよね。ううん、違うの。私の中で、脚の優先順位が高すぎるのが、いけないの。顔とか、すごく海堂先輩だし、目が垂れてないし、イケメンだし。でもでも私の中では、顔なんてもはやなんでもいい。あぁ、海堂先輩以外なら、脚の形なんて、全然気にならないのに。むっちりイセダイも大好きなのに。

あぁ、これから、何を楽しみに劇場に通えばいいんだろ。あの、いくらでも眺めていられた美脚。なぜか全然見飽きることのない美脚。暇さえあれば、ベンチに座る先輩の脚を眺めていたのに。それだけで心が満たされるっていうか。目の保養っていうか。なんていうか。舞台上から、美しい宝が失われたって感じ??

本当に、自分が変態すぎて嫌になります(^^;)


それはともかく。今日のパーティー。仁王先輩とサエさんが、輝いていた。たったワンフレーズでも、輝こうと思えば輝けるんだ、と思った。それから、仁王先輩人気あるなぁとつくづく感じました(すれ違ったmiiに仁王先輩が二人いた)。
スクリーン鑑賞になると、キャストの顔がアップで見れるのですが、幸村役の役者さんって、大きな事務所の所属だったりするのかな。なぜここで幸村?って感じのアップが多いので、私はカメラさんの趣味(おそらく可愛い子大好き)だと思ってたんだけど、プッシュされてたりするのかな?

2nd立海は、可愛い子率が高いので、困ります。幸村部長は、もはや少女。超少女。丸井先輩は、正統派美少女。超美形。柳先輩は、色白い、まつげ長い、なんか可憐。そんでもって、赤也の声が可愛い。えぇっと、思わず鑑賞したくなるくらい、私は大好きです。こう美しいものを愛でたい気持ちが沸々とわいてきます。

皆さん男子なので、可愛いとか、全然嬉しくない、とは思いますが、そこらへんは乗り越えて行きまっしょい。私も、可愛いって言われるのは、馬鹿にされている感じがして、好きじゃないんですけど。やっぱり、カッコイイと言われる方が、ずっと嬉しいのですが。年をとると、好意としていただける言葉はなんでも、有り難いと感じられるようになるもんです(←偉そう)。

うん。言いたい事、全部吐き出せたな。