ふわふわblog

今井さんが大好きで、滝沢さんは大切な人です。

レコーダーの不具合

アップデートの度に不具合が出るのをなんとかして欲しい。
録画用のBDを認識しない不具合が昨日から発生して、うんざり。
「このディスクは操作できません」と表示されるけど、昨日まで貴方(うちのレコーダー)を使ってダビングしていたBDなんですけど、いきなり知らない人みたいに言われても困る。
念のため確認。問題のBDを他のBDプレイヤーで再生可能。うちのこ(問題のレコーダー)で他の録画済みBDを再生録画可能。何の不具合なの!!50GBのディスクで1時間くらいしか録画してないのに!
そして、念のためリセットボタンを押して、再起動するが、直らない。
ソニーのHPでアップデートの確認したら、(うちの子はBDZ-EW500)9月25日から10月1日の予定で、「もくじでジャンプ」情報提供の終了に伴う仕様変更の実施、とかいう放送アップデート実施予定と。バージョン確認したら、前回7月のアップデートのバージョンのままだった。10月1日までの間に正常にアップデートされて、不具合が直るといいけど。

追記:放送アップデートのせいではないかも。いろいろな要素が絡み合うので、何が原因かは分かりませんが、追記するとエラーが起こる確率があがるらしい。つまりBD-Rにその都度ダビングするとダビングに失敗してBD自体の管理情報が正常に記録されず、結果認識されないBDになってしまう、と。
レコーダーと記録メディアの不具合ってその大半がコピーガード機能を無理やり搭載しているせいだと思うのだが、著作権守るためだから、しょうがないとは言え。商品化される予定のないテレビ番組とかは、もっと大目に見て欲しい。ダビングに失敗したりすると、二度と見れなくなっちゃうんだもん。
今回の教訓はHDD残量に注意しつつ、BD-Rにダビングする時はまとめてダビングすべし(できるだけ追記はしない)。

それにしても認識しなくなったBDに録画したテレビ番組、録画元消去しちゃったから、新しいBDに焼くこともできない。辛うじて視聴は出来るけど、ビデオデッキみたいに外部入力もできないのが辛い(著作権の問題で簡単にコピーできない)。